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ネオ・マテリアルガールのすすめ

「どっちにもいける」いち女子のブログです。

自分の城を大切に 【どっちにもいけない生活】

 
 
 
 
 
こんばんは〜
 
 
 
またまた日が空いてしまいました。
 
 
 
 
今日はどっちにもいけない生活(自分の城編) です。
 
 
 
 
 
 
 
 
やっととりあえずひと段落しました。
 
 
 
 
自分の自由意思を尊重してもらい
 
連れと恋人であることをやめて
 
実家に帰らせてもらいました。
 
 
 
 
 
東京で一人暮らしするまで半年間
 
片道1時間半の通勤です。
 
 
 
 
ちょっと学生時代が思い起こされます。
 
 
 
 
 
まぁでも
 
 
心はいたって前向きです。
 
 
 
 
 
 
今は自分の城を作ることに腐心してます。
 
 
 
 
 
 
自分の部屋ってすごく大切だと改めて思ったわけです。
 
 
 
 
部屋でどんな気持ちになるのが大事かは
人それぞれだと思うんですけど
 
 
 
 
自分の場合は、
 
自分のやるべきやりたいことに集中できる雰囲気
 
になるかどうかに重きを置いています。
 
 
 
 
 
 
 
 
つい先日、
人や場所との化学反応を楽しむことが
ときにはものすごく大切だと
言ってたわけですが
 
 
 
 
 
 
消去法で考えても
そうでないひとりの時間がありますね、
 
 
 
 
 
そこで
 
いかに自分を好きでいれるような過ごし方をするか
 
が人生でわりと大事なことの
上位にしっかり食い込んでくると思うんです
 
 
 
 
 
大変単純な話にすると
 
 
 
 
人の祭りはほどほどに
 
 
 
 
です。
 
 
 
自分の時間を大切に、と。
 
 
 
 
 
 
 
でも自分以外との化学反応がないと、
どうしたいかというインスピレーションが沸いてこない。
 
 
 
 
ひとりで静かにスカしながら
やりたいことを考えたときに
書き溜めたやりたいことなんてのは
 
 
 
 
まったくペラペラの
信用できないものだということは
きっとみなさんも経験があるのでは。
 
 
 
 
 
 
そういうときは
そういう時期だと思って
ひたすら吸収に努めるのが
強かだと思うわけです
 
 
 
 
流れに身を任せて
けして怠惰だと思わないで
一生懸命消費してみる
 
 
 
昨日より今日新しく知ったことがある
ぐらいの気分で気負わずに
 
 
 
 
目の前のことを大事にする
 
 
という
 
 
宗教的なまでの信念で
 
 
前向きふうにやってくと
 
 
 
 
 
話がそれましたが、
そういうどんな流れの中にあっても
自分の城に帰るわけで
 
 
 
 
 
 
 
いや自分の城に
帰れるようにしておくことが
大事なわけです
 
 
 
 
 
 
 
 

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自分で楽しんで作っていける
マテリアル(全体像としての部屋)は
ちょっと真剣に大切にしてみると。
 
 
 
 
 
 
 
断捨離だって素敵です
 
 
 
テンピュールのマットレス、
素敵です
 
 
 
思い出BOX、
作って押入れの奥に、素敵です
 
 
 
 
 
 
インテリアとか大層な呼び名をつけずとも
自分の城作りは、万人が楽しむことができる趣味です。
 
 
 
 
 
合理的に考えても
結果自分にかえってくるものだと考えれば
時間を割いてもいいものだと
自分を納得させられます。
 
 
 
 
所在なさを減らしましょう。
 
 
 
 
 
以上
 
 
どっちにもいけない生活(自分の城編)
 
 
でした。