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ネオ・マテリアルガールのすすめ

「どっちにもいける」いち女子のブログです。

G-JAZZについて 【ひとりで聴くパーティミュージック】

 
 
 
 
 
 
まずはじめに、
G-JAZZなんて略称はしません。
 
 
 
 
Gでまとめてみただけです。
あしからず。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いや、
違うGの夏もきてるわけですよ。
 
 
 
 
 
このGは
 
 
Guru
 
のG!!!
 
 
 
 
 
 
去年はグッとこなかったのに
満22歳をしてやっと!
気持ちいいと脳内麻薬がでた!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日は
 
ひとりで聴くパーティミュージック(G-JAZZ編) 
 
です。
 
 
 
 
 
 
 
 
も〜、かっこいい。
 
 
 
 
 
リラックスしたいときにかけます。
あとは
Business as usualなとき。
日常の時間ですね。
 
 
 
 
いつもどおりでやろーや。
 
 
この気持ちになれます。
 
 
 
 
 
 
むちゃくちゃ有名ですよね。
息長いイメージだ。
 
 
 
 
2010年に他界したグールー先生。
(グルっていう表記のが多いのか。
でも伸ばしたくなってしまう。。。
ドレさんもドレーだったり、
ドレ(ほとんどこれ)
だったりするからなぁ。)
 
 
 
 
プレミアと音楽の方向性がズレたことではじまった
(といってもギャングスターとして
名声が安定した
『Daily Operation』の翌年に
JAZZMATAZZの一作目がたしか
出たはずですからまだ仲良かったはずですが)
漢のジャズマタズ・シリーズ。
くぅ〜〜〜。
 
 
 
 
 
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今回も自分の知ってる範囲で
いくつか紹介します。
 
 
しかしながら…
実はジャズマタズ、
コンプリートしてないので…
(ほんとすみません。)
 
 
すべてじっくり聴いたら
グールー先生だけの記事にします。
 
 
 
 
 
ではでは。
 
 
 
 
思うんですけど、
好きなアーティストって
だいたい一枚目で
心をわっしり掴まれますよね。
 
 
 
 
 
89年。
一曲目から心踊るなぁ。
なんていうか全体的にワクワクな感じ。
若い、といっていいのか時代のノリというか。
 
 
 これはプレミアさんと組む前の曲も
入ってるとのことですが
 
 
 
あくまで自分の感覚ですよ、
ドラムマシンはね、当時の
マーリー・マールさんサウンドと
あんま変わんないけど
そのうえにすごく優雅なものが
乗ってる感じっていうか。
プレミアさんのトラックは
以後ずっとそんな印象をうけるもので
 
 
 
ロー加減で言ったら
やっぱりエリックB&ラキムですから。
 
 
 
 
そいやまだ
記事書いてなかったですね。
1番好きなMCなのに。。
 
 
 
 んまでも
渋かっこいいオジサン枠は
ダディさん、グールー、ラキム
できまりですから。
 
 
ギャングスターとエリックB&ラキムは
スタンスという点において
おんなじ雰囲気だと思って聴いてます。
 
 
 
 
 
そう。
MCだけ聴くとやっぱり
この頃のグールー先生は
あんまり特徴掴めなくて、
それであんま心惹かれなくて、
最初ひっかかなんなかったんだよな。
 
 
 
 
一発目のインパクトでいうと
ピート・ロックのが洗練されてるし
EPMDのがこなれてる感じ
だったのでした。
 
 
 
 
 
 
 
でもな。
 
 
 
 
 
黒くてカッコ良いんですよね。
それにつきる。
二作目の『Step In The Arena』が
実際初の完全な
ふたりの作品になるわけですが 
 
 



 
 
 
 
こんな感じで
 
 
 
 
 
 
こんな感じで
 
 
 
こんな感じなわけですわ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ぷは〜。お渋い。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なーんも専門的なことを
書けてないですが。
 
 
 
 
しっかりした知識に関しては、
 
 
 
ただいま絶賛収集中の時代の雑誌、
front/blastそして
bmrのライターさんたちの分析
 
を見て育った
お兄さま方たちの愛溢れるブログ
 
 
ググったらかるーく
ばちあたると思いますので
そちらを確認ください。
 
 
 
単純に自分、知識足りんのですよ〜
 
 
 
 
しかしそこはまだ見ぬワクワクが眠るファンタジーの海。
 
 
 
 
しかも今は
夏のもりもりスイッチが入って
ジャニスにお金落としまくる時期に
入った気がするので
 
 
 
思いっきり楽しもうと思います♪
 
 
 
 
以上
 
 
ひとりで聴くパーティミュージック(G-JAZZ編) 
 
 
でした。