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ネオ・マテリアルガールのすすめ

「どっちにもいける」いち女子のブログです。

下着の入れ替えをする 【どっちにもいけない趣味】

 
 
おひさしぶりになります、こんばんは。
 
 
 
下着を繕いながら
 
 
運良く当選した来週の
ロイ・エアーズwithアリさんのライブに向けて
bmr編集部さん本当にありがとうございます!)
ファンク・ジャズ予習中の日曜ナイトです〜。
 
 
 
ファンク・ジャズていままで、
ロニー・スミスとかファンクインクしか聴いたことなくて
なんでここもまだまだ掘る必要ある区域だと
ジャニスの棚を見上げて帰ってきたのでした。
 
 
 
 
 
 
さて
 
 
 
 
わりと現金なテーマですが
 
 
今日は
 
どっちにもいけない趣味(下着の入れ替え編)
 
 
です。
 
 
 
 
これ、
最低でも1年に一回は
やったほうがいい
と思っています。
 
 
 
恋愛関係の変化などがあれば
わりとスムーズに買い替えるものですが
 
 
そうでなくても
年始とか、自分の誕生日とか。
 
 
デイリーユースの下着を一掃しますね。
 
 
一気にではない場合は、
なにか自分が小さな目標をクリアできたときに
高めな下着をいわゆるご褒美で買うと。
 
 
満22歳、高い下着とは
上下で1900円以上のものをさします。
 
 
だって
amphiのボディ・コンシャスってレーベルとか
整っているかわいいデザイン、
探せばありますしね。
 
 
西銀座デパートの地下行けば
まとめて見れますし、
 
 
通販で買えますもんね。
 
 
 
なんていうか
もう半ば儀式的な感じで
下着は変えていっていいと思うのです。
 
 
 
 
よく女性向けエッセイに書いてありますけど、
こればっかりは真理ですね。
 
 
 
 
おそらく経験則で
そうしてる方はたくさんいるとは
思うんですけどね
 
 
ほんと下着変えると
気分変わりますからね
 
 
 
 
 
 
 

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下着だけはアホみたいに
かわいくて許されますからね
 
 
 
身につける夢ですからね
 
 
 
高いの買おうとはわたしも思いませんが
 
たくさん持ってるともっと楽しいなぁって
 
 
最近思います。
 
 
 
 
みんな一回は通る道なんですかね〜
下着にハマる時期は。
 
 
 
 
結局下着もですね、
女モノR&Bと同じ効用です。
 
 
女の子の世界の遊びですよ。
 
 
 
 
好きな人にかわいいと思われたい
スイートな気分につつまれたい
下着姿の裸に近い自分を好きになりたい
 
 
ぜーんぶひいては自分のためです。
 
 
 
 
 
 
なんで楽しむと。
 
 
洋服より社会的な視点がない分
自由度めちゃくちゃ高いですからね
 
 
だからこそ
 
ちゃんと気に入ったものを選んで
 
下着に対してアホみたいに素直でいたいものです。
 
 
そういうリスクがないとこから
 
素直を積み重ねるのが大事ですよ
 
 
 
 
以上
 
 
 
どっちにもいけない趣味(下着の入れ替え編)
 
 
でした。