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ネオ・マテリアルガールのすすめ

「どっちにもいける」いち女子のブログです。

王道あっての遊び心【どっちにもいけないファッション】

 
 
 
 
こんばんは。
 
 
 
 
花火大会を無事終え
はじめてのオトナの夏休み
(もちろん盆休み以外は通常仕事)
が幕開けました。
 
 
 
 
お気に入りの浴衣と初夜会巻きでゴキゲンでした。
 
 
 
 
 

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なのですごく満足気な顔です。

 
 
 
 
 
 
タイミングが結果的に
大学生のときと一緒になってしまいましたが
 
 
 
 
 
 
 
とにかく夏がはじまったわけです。
 
 
 
 
 
 
今日は
 
どっちにもいけないファッション(王道あっての遊び心編)
 
 
です。
 
 
 
 
 
まずはじめに
男性ファッションについては
むしろ遊び心が王道となっているので
これは女性に限った話になります。
 
 
 
これもいいたいことはひとつです。
 
 
 
必要なときに
コンサバ服を
それっぽく着こなせる
素体づくりはしっかりやっておく
 
 
 
です。
長くなってしまった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
以前も書きましたが
ひとり着せ替え人形は最高の娯楽です。
 
 
 
 
 
 
 
 
というか好きなときに好きな服を着ておかないと
あとでもうその時代(年齢)はこないので
そこは自分の人生アルバムのために我慢しちゃならないです。
 
 
 
 
 
 
 
ですが
 
 
 
 
必要なときには無難を難なく纏えることが大切だと思うわけです。
 
 
 
 
 
王道な服を買い揃えておけ、
というのではなく
それはそのとき揃えればよくて
 
 
 
 
型にハマらなきゃいけないときに
しっかりハマれるのもまた
強みでありマナーであり才能であると思うんですよ。
 
 
 
 
 
 
 

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音楽だってそう。
実は最終的にポップに帰ってきたりするんです。
王道に帰ってくるときがくるんです。
 
 
 
 
 
ようはそうしなきゃいけないときに、
きちんと小綺麗に
コンサバを着こなせるかが問題で。(再)
 
 
 
そして
 
 
 
そうしなきゃいけないときに、
 
 
 
太ももにセルライトが浮き出てなかったり、
二の腕が程よい肉付きだったり、
美乳であったり
髪がさらさらだったり
肌が整えてあって
まゆげとマスカラをキレイにのせられて
 
服や下着に毛玉がなかったり
靴下がわけわかんないくるぶしソックスじゃなかったり
サンダル足首の靴ズレ絆創膏が剥がれていなかったり
 
 
 
などそういったところに
真価が問われると思います。
 
 
 
 
 
料理や裁縫、
そしてさまざまな対人対応など
女子力といわれるものは
たくさんありますが
 
 
 
 
そういうのは自然に
できるようになっていくものだし
 
 
 
 
素体づくりを一生懸命やれば
普段とは違う雰囲気をまとわなくてはいけないときも
自信をなくさず堂々としていられます。
 
 
 
 
 
つまりふだんの積み重ねが
大切ということですね。
 
 
 
 
どんな趣味があって
どんな服を着ていても当然いいわけです。
 
 
 
ただ素体づくりをぬかると
今いる世界から外にでなければならないとき自分がつらいです。
 
 
 
 
 
美容に時間かけまくるのは違います。
 
 
 
なんであくまで
できる範囲で気をつける
というスタンスです。
 
 
 
 
とにかく、
必要なときにできるようにしておいたほうが
自分もあたふたしないよね、ということです。
 
 
 
服のサイズは厳選した上ですこし直したり調節できますから
その前段階の話でした。
 
 
 
 
あれこれ同じようなこと前も書いた気がするな…
まぁそれぐらい大事なことな気がします。
 
 
 
 
 
以上
 
 
どっちにもいけないファッション(王道あっての遊び心編)
 
 
でした。