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ネオ・マテリアルガールのすすめ

「どっちにもいける」いち女子のブログです。

憧れのプリンス その3 【ひとりで聴くパーティミュージック】

 
 
おはようございます〜
 
 
昨日やっと
アベンジャーズシリーズ
現行既出DVDを見終わりました。
 
 
 
あとは
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
を観るだけ。
 
 
やっとX−MEN着手しました。
 
 
 
 
ともあれ今日は
 
どっちにもいけない音楽(プリンス編その3)
 
です。
 
 
 
その1、その2はこちら。
 
 
 
 
 
 
 
 

去る1日、殿下の新譜

『Art Official Age』の

日本盤がリリースされました。

 
 
 
今はこんなのが気分なのか〜
 
 
という感じで
 
 
しっとり眠くなるナンバーが
多かったです。
 
あとは似たような曲が多かった。
 
 
そういう感じなんだなぁと。
 
 
 
 
殿下フィルターなしに
純粋に聴いたら正直なところは
こんなかんじ。
 
 

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その1、その2で
長々書いたように
 
 
かろやかにいろんなスタイルを
とりいれて
ときには「商品」になることも
すまし顔でできてしまえて
すべて自分なりに
魅せることができる振れ幅
 
 
 
に惚れてるので
 
 
そうか、今はそうなのだな、と。
 
 
 
 
 
「その人が考えるよりよい生き方」
はほんと人それぞれだなーと
しみじみ思うこの頃なんですけど
 
 
 
 
結果当の実行者が
現実の日常で
いい顔していいものを循環できてるか
ですから
 
 
 
 
日ごろ意識してる考え方
というのは
ただのワナビーと紙一重で
 
 
 
(最近ワナビー使いすぎ)
 
 
 
 
しっかり行動に
落とし込めてるものを
発信していますが
 
 
 
受け手としては
ワナビーのほうが
共感しやすかったりもして
 
 
 
夢中でやっていくうちに
それになれればいいですね
 
 
その夢中でやってくのが
なかなか天然では難しいのですが
 
 
 
 
殿下は天然のそれだから
惚れるんだよな
 
 
比較ではなく憧れ
 
 
 
 
なら意図的に黙々と
 
 
となればいい話で
 
 
 
これまた結果的に
 
 
いい顔ならよし
 
 
 
プリンスのように
綺麗にトガった自己顕示は美しい。
 
(プリンスだからかもしれないけど。)
 
綺麗にトガれないなら
人に迷惑かけない
ツルピカに研ぎ澄ましたものにしておくと
 
 
そこに天然さがないのなら
 
 
学習していくのみです
 
 
 
だから自分づくりは楽しいんです。
 
 
まわりまわってやっと結果それが
まわりのひとをいい気分にすることにつながる
 
 
そう信じてます。
 
 
 
なんか抽象的な話に
なりましたが
 
 
 
(というか
こういう気の持ち方の工夫が
気軽にできてかつ
根本的に大事だと思っているので)
 
 
 
とにかく、
尊敬する人のことを
考えるとうん、
まえむきになりますね。
 
 
いいところは
自分なりに
まずは精神面に
取り入れるんです。
 
 
以上
 
ひとりで聴くパーティミュージック(プリンス編その3)
 
 
でした。